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2014.01.31 (Fri)

寝ても覚めても

翔くんファンになって12年。
12年の間、
途中、翔くんに興味なくなったことは一度もないけど
まあ、彼はアイドル、私は1ファン、そして私は二人の子供の母であって
12年ずっと同じテンションでファンをやってるわけではない。

元々ミーハーなので
ずっと翔くんオンリーだったわけではなく
途中、旬くんにキャーキャー
健くんにキャーキャー
遊助けの言葉、音楽に救われ
ジェジュンの歌声に惹かれ
安田くんの音楽的センス、エイトのライブに魅了され

その時々で自分の中で大きく占めてる人は違ったりもしました。

旬くんの舞台は今でも行くし
健くんのことも変わらず応援して会いに行ってるし
エイトはもちろん、ジェジュン、ゆーすけのことは今でも好き。


私の性格上
ファンになりたてのころ〜1年は
とても熱くなり過去の作品をあさり
それまでを取り戻そうとし
寝ても覚めてもその人のことばかりになる


でも10年以上変わらず好きでいるのは今のところまだ翔くんのみ。

でも

2009年10周年が終わってから
2010年くらいからだったかな?
レギュラー番組の録画をやめて
CMを保存するのもやめて
シングルCDを買うのもやめた。
雑誌にいたっては本屋すら行かず。


好きではなくなったっていうより

ガツガツする時期はとっくに終わって
そんな必死に情報追いかけて全部録画して、全てを把握してなくてもいいや
コンサートに行ければ
生で翔くんに会うのが一番私のなかで重要で
それができたら、それ以外のことは特に必死にならなくてもいいや、って思えて

そう思えたことは自分のなかですごく良いことだったと思って。

基本

翔くんのことは、ゆるくても「永く」応援していきたいから

数年前、悟ったというか笑

この先、自分にとって翔くんが

一位だったり二位だったり三位だったり

ってなるかもしれないけど


翔くんより好きな人がいる時期もきっと私のことだからあると思うけど


20年後も好きでいる自信があるのは
好きでいるのが想像できるのは

翔くんで。


コンサートに行ったらキャーってなるし
テンションも上がったりするけど

また日常が戻ってくると


穏やかにゆるいファンになるっていうのがここ最近の私だった。


雑誌買ってなくても
そのときそのときを必死に追いかけてなくても


コンサートで翔くんを見ると
言動を見聞きすると


私がこれまで熱く熱く翔くんを追いかけラジオや雑誌で教えてくれた翔くんという人が


3年たっても5年たっても変わってなくて


あの時の翔くんだって

やっぱり翔くんだって再確認できちゃうだけで


いい意味で

必死に追いかけなくても
何も変わってないから


何も雑誌やテレビで情報追いかけ予習しなくても


今まで培ってきた翔くんファンとしての身体にしみついてるもので

まかなえるというか。


たまーーーに雑誌読んでも全然考え方とか変わってないから
良い意味で翔くん変わったなーって思うことなくて


安心して自信をもってゆるく応援できてたのです。




しーかーしー


ここにきて


自分的新規ファンのときにありがちな状態に。



寝ても覚めても翔くん翔くん。
一日三時間は翔くんDVDを見て
一日二時間は嵐のアルバムをかけて


昔から完全スルーできてた
テレビ雑誌まで買う始末。。
ライフとぴあ買ってしまったよ。
ジョンは友達から画像もらったよ。


今は明日の「H」が楽しみで仕方ない。


私の周り、

みんなまだ翔くんファンは続けてるけど

受験とか家庭環境も7.8年前とは違い
嵐に費やす時間がどんどん減ってきている
まあ、チケットがとれないってことも、あるけど

毎日毎日翔くん翔くん言ってる人いなくて

まあ、私も去年の夏までそうだったんだけど・・・・


同じテンションの人いないかなー?笑



2010とか2011とかは歌番組だけは録画していて
リピることなくブルーレイに保存してたんだけど


今それが私のお宝になっている笑


過去の紅白での嵐がどれもカッコイイのね。
個人的に謎ディを歌ったときの紅白がとっても好き。

今ひたすらリピっている笑


昨日は謎ディを披露したときのMラバを激リピ。
あの時の翔くんの衣装がとっても素敵で。

謎ディの衣装はいつもかっこよかったけど

個人的に

Mラバのが一番好きだったなー。


歌番組だけはちゃんと録画保存していてよかった。


寝る前はヒップポップブギーとリマーカブルを
5回ずつ見て寝ています。

今年になって翔くんのファンになりましたっていう
感じです笑



12年たってまたこんな気持ちになるなんて思ってもいなかった


翔くんってすごいね。


だけどこれを共有出来る人が二人しかいない笑


翔くん好きでたまらない人は連絡してね笑


16:24  |  櫻井翔  |  EDIT  |  Top↑

2014.01.25 (Sat)

翔くん32歳♥

翔くんお誕生日おめでとうございます。
32歳ですね。
何が嬉しいって一つ年が縮まった瞬間ね^^

今日は
同じテンションのお友達とお祝いしてきたー。
翔くんたちが東京ドーム前に行ったお店。
そして美味しいカフェ。







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とっても贅沢でとってもステキな時間を過ごせました。

何回もここで書いてきたけど
翔くんの人間性
思考回路
仕事に対する考え方、姿勢
ファンに対する態度
ファンに嫉妬させないファンを不安にさせないところ
翔くんの考え方生き方
言葉、声、温度
笑いの沸点が非常ひ低いところ
人より前に立とうとしないところ
一歩下がって隣の人を主役にするところ
バラード歌ってるときも左足が動くところ

丸ごと全部好き。


大好き。

すごく好き。

たまらなく好き。

翔くんが大好きが溢れる日。

それを共有できるお友達がいるのも
翔くんのおかげ。


32歳の翔くんにもたくさん生で会えたら
有り難き幸せ。


翔くんおめでとう。


32歳の翔くんが

健康でケガもなく

充実した忙しい日々が過ごせますように。

大好き。
22:59  |  櫻井翔  |  EDIT  |  Top↑

2014.01.23 (Thu)

サクラ咲イタヨ\(^o^)/

おはよー(*^^*)
昨日は息子の高校入試でした。
そして合格発表も昨日でした。
当日夕方にはわかるのです。

無事に第一志望校合格です。


受験生&受験生の母、終了\(^o^)/
08:18  |  子供・育児  |  EDIT  |  Top↑

2014.01.12 (Sun)

あけましておめでとうございます

今年もよろしくお願いしまーす。

2013年は嵐にエイトに、ホントに楽しい一年でした。
ワクワクで始まり、音楽のちから観覧、謎ディ舞台挨拶、アラフェス、loveコンと贅沢な一年をお友達のおかげで過ごすことができました。感謝感謝です^^
2013年のしめは、エイトでした。
23日名古屋オーラス参戦してきました。久しぶりにドームで開演前の掛け声が聞けてやっぱりあれ聞くと鳥肌たちます。
感極まって安田くんも、大倉くんも泣いていて、貴重なライブに参加できて
また普段なかなか会えないお友達ともゆっくりあえて充実でした。

今年は嵐が15周年、エイトが10周年
どちらもファンと会う機会をたくさん作ってくれるような発言をしてくれてるので
楽しみです。
テレビ露出も増えそうだし色々発売するだろうからひたすら貯金にはげみます。

アラフェスが映像化されるのかがとっても不安。
国立最後って発言たくさんしてたから色々難しい問題もあるのかもしれないけど
ホントにステキなライブだったし
翔くんファンにはたまらないセットリストだったので
切に映像化を願います。


さて、昨日は嬉しい記事を読みました。
翔くんの歌唱についての記事でした。
昨日今日でここ三年のシングルを全部PVで見てたんだけど
確かに翔くんの歌割り増えてるし
大野くんと翔くんの声がよく聴こえるのですよね。


嵐の「歌割り」を劇的に変えたキーマン 櫻井翔の歌唱法の変化をたどる



 嵐のシングルをリリースされた時系列で聴いていると、ある時期を境に歌割りがガラリと変化しているのが分かる。
2007年にリリースされた『Love so sweet』がその転換点だ。それまではリーダー大野智の歌唱力を全面に打ち出し、残りのメンバーでユニゾンを組むパターンが多かった。多くみられた構成は(Aメロ)大野→(Bメロ)大野・相葉・松本→大野・櫻井・二宮(サビ)5人でユニゾンまたは4人ユニゾン+二宮ハモリというもの。

しかし「Love so sweet」以降はユニゾンに代わってハーモニーが多く用いられるようになり、また大野が(ユニゾンパート含め)一曲丸々歌い続けるということが少なくなった。嵐の歌割りが劇的に変わった背景には一体何があるのか。本記事では影のキーマン、櫻井翔にスポットを当てて検証する。

 現在の櫻井の歌唱については過去記事「嵐のボーカルは“おもしろさ”も魅力のうち? メンバーそれぞれの特徴を徹底解説」でも取り上げているが、独特の発声による力強い歌声が特徴的だ。この歌い方、明らかに通常の歌謡曲でみられるそれとは異なる。極めてミュージカル的な歌い方なのだ。嵐のファンであればご存知の方も多いと思うが、櫻井は2004年に「ウエストサイドストーリー」、2005年に「Beautiful Game」とミュージカルで大役を務めており、そのことが現在の歌唱法に繋がっているのは想像に難くない。2つのミュージカルを経験し、歌声に「力強さ」を手に入れた櫻井翔。これが後に嵐の歌割りを変える要因となる。

 櫻井は元々声域も広く、音程も安定した歌い手だった。しかし声質がどちらかというとデジタルな響きで特徴が薄く、主旋律を担うには少々 物足りなさがあったのも事実だ。そんな中でミュージカルを経験、自分らしい「個性」を手にしたことで楽曲の主旋律を支えられるようになった。例えば先述の「Love so sweet」では以下のような歌割りがされている。

(大野・松本)
   ↓
(櫻井・相葉+二宮ハモリ)
   ↓
(大野・松本)
   ↓
(櫻井・相葉+二宮ハモリ)
   ↓
(4人ユニゾン+二宮ハモリ)
   ↓
(5人ユニゾン・二宮ハモリ)

 このようにリーダー大野のパートと櫻井のパートが全く重ならない。言い換えれば、これまで丸々一曲主旋律を歌ってきた大野の役割を櫻井が担えるようになっている。

その結果、楽曲にバラエティが生まれ、二宮や松本のハモリもより活かせるようになった。大野も歌うパートが限られたことで、その表現力により説得力が増すようになったといえるだろう。もちろん、歌い出しやユニゾンで大活躍する相葉も他のメンバー同様だ。

 嵐というグループはメンバーそれぞれに個性があり、異なるキャラクターの組み合わせによるコラボレーションが魅力的なアイドルである。それは歌に関しても同じことが言え、それぞれの特徴や得意なことを上手く組み合わせることで数々のヒット曲を生み出している。

櫻井翔といえばとかく「サクラップ」の印象が強いが、大野とともに主旋律を支える歌い手としてそのボーカルにも是非注目して聴いてみてほしい。(北濱信哉)



元記事http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/realsound_20140111_13811
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